ドルトムント、昨季ブンデスで最もクリーンなチームに。最少警告&退場者もゼロ

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日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、昨季のブンデスリーガで最もクリーンなチームだったようだ。独紙『キッカー』が伝えている。

イエローカード、2枚目のイエローカードによる退場、レッドカードによる退場によって各クラブをポイント化したところ、ドルトムントが最も数値の低いチームとなった。

ドルトムントはシーズンを通じてイエローカードが全チーム最少の39枚となり、39ポイントで全チーム最少となったことで、2015/16シーズンのフェアプレー賞を受賞した。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160719-00010019-footballc-socc
http://news.livedoor.com/article/detail/11781840/

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