得点力不足で最下位低迷のケルン…“1トップ・大迫”採用か、独誌も高評価

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ブンデスリーガ1部昇格以来、昨シーズンまで順調に躍進を続けてきたケルン。だが、今シーズンは得点力不足からバランスを崩し、最下位に沈んでいる。

昨シーズン、25ゴールを挙げてチーム得点王だったフランス人FWアントニー・モデストが中国へ移籍すると、穴を埋めるはずだったコロンビア人FWジョン・コルドバが大ブレーキとなっているうえ、左太もものケガで戦線離脱を強いられることとなった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171012-00654812-soccerk-socc

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