世界最高峰クラブの光と影…バルサMF「街を歩くのが怖くなっている」と苦悩の日々告白

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バルセロナMFアンドレ・ゴメスはスペイン紙『ペネンカ』に対し、スランプに陥っていることを明かしている。「サッカーをしていても楽しくないんだ」。世界最高峰のビッグクラブに所属し、高額な給料を得ていたとしても、必ずしも幸せだというわけではないようだ。

2016年夏にバレンシアから加入したA・ゴメスは昨季、序盤から出番をつかんで30試合で3得点を記録。しかし、プレーの精彩を欠いた場面ではサポーターからのブーイングを何度も受け、今季はリーグ戦13試合の出場にとどまっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180313-01651458-gekisaka-socc

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