「カガワは重要な役割を担う!」現地メディアがドルトムントと香川真司の近未来を予測

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ドルトムントに所属する日本代表MF、香川真司に光明が差し込んでいる。

今シーズン、香川はブンデスリーガで開幕から3試合連続でベンチ外となり、一時は構想外とも見られていた。しかし、代表ウィーク中のテストマッチで結果を出し、チャンピオンズ・リーグ(CL)のクラブ・ブルージュ戦で交代出場から好プレーを披露。続く9月22日のブンデスリーガ4節のホッフェンハイム戦では初先発の機会を得るなど、徐々に評価を高めている。

そんな日本代表MFは今後さらに出場機会が増える可能性が出てきている。というのも、トップ下のポジションを香川と争うドイツ代表MFのマリオ・ゲッツェがコンディションを落とし、指揮官リュシアン・ファーブルによる評価が急落しているからだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00047718-sdigestw-socc

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