【オーストラリア】競犬調教施設で「生きたおとり」使用、人気ドッグレースの暗部

1:2015/02/17(火) 15:24:00.71 ID:
競犬調教施設で「生きたおとり」使用、豪人気ドッグレースの暗部
【Reuters】 2015/02/17 12:25 JST

[メルボルン 17日 ロイター]-オーストラリアのグレイハウンド競犬調教施設で、調教の際にポッサムや
ブタ、ウサギなどの「生きたおとり」を使っていたことが判明し、当局が調査に乗り出した。
グレイハウンドレーシングとは、トラックコースの内側のレール上に機械の「おとり」を走らせ、それを犬に
追わせて速さを競う娯楽。

国民の人気も高いだけに衝撃が広がっている。

ABC放送の調査番組「フォー・コーナーズ」は、調教師が生きた小動物を機械の「おとり」に括り付け、犬に
追わせる様子を放映。番組では、犬が小動物を襲って殺す様子や、ポッサムが何十回もトラックをぐるぐる
回った挙句、半分に噛み切られるシーンなどが映し出された。

オーストラリアではおとりに生きた動物を使うことは禁止されているが、調教師の間では「犬のやる気が
高まる」と容認論もあるという。

ソース: http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPKBN0LL06320150217

関連ソース:
Greyhound racing: Piglets, possums and rabbits used as live bait in secret training sessions,
Four Corners reveals
http://www.abc.net.au/news/2015-02-16/live-baiting-expose-to-rock-greyhound-industry/6109878


2:2015/02/17(火) 15:26:39.40 ID:
よくもまあ、オージービーフ野郎どもは日本の捕鯨に文句を言えるな

3:2015/02/17(火) 15:34:19.29 ID:
相手に弱みがあれば、煽らなければ気が済まないのがアングロサクソン。

もうちょっとDNAが薄まるまで待たないとならない。

しかし、このままだと混ざるDNAが中韓になりそうなw


4:2015/02/17(火) 15:34:37.11 ID:
太地町に来てるアホ共に知らせてやれよ

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