【語録】ラミレス監督、6回1点差で武藤を投入した理由を説明

 2018-05-18 20-02-42-172

1: 風吹けば名無し 2018/05/18(金) 23:23:38.97 ID:RGNxX1Ly0
 ―1点ビハインドの六回で昇格したばかりの武藤を投入した理由は。
 「彼もそういう状況で投げるというは分かっていると思うし、こちらもそれを想定して1軍に呼んでいる。球速も悪くなかったし、後1歩で0点で切り抜けられるところだった。これも野球なので、悪くなかったと思う」

 (続けて)
 「ポジティブな面で見ると、ガッツのあるところも見せてくれた。長野を敬遠して、その後に小林を三振に取ったし、阿部はいい打席だったと思うが、打たれはしたがやってやるぞという気持ちは見せてくれた」

 ―満塁で阿部の場面は武藤の状態を見て、続投させた。

 「今日は非常に良かったし、あそこで代える必要はなかった。明日また同じ状況でも、迷いなく彼を投入できると思う。それぐらいいい球種を持っているし、いいものを見せてもらった」

https://sp.mbga.jp/_news_item?sublayout=tag&id=4664944(スマホ限定)


続きを読む