Android端末の約4割が「古すぎるOS」を使っているという衝撃データ ←これ

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1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県) [CA] 2018/04/18(水) 01:31:07.30 ID:ye+l19vd0● BE:243666112-2BP(2000)
アンドロイド端末の約4割が「古すぎるOS」という衝撃データ
グーグルのアンドロイドOSは、アップルのiOSに比べると最新バージョンの使用率が非常に低いことが明らかになった。統計サイト「Sta
tista」が先日発表したデータによると、現在使用中のアンドロイド端末の25%が、2014年にリリースされたOS「Lollipop」で動いている。

一方でiOSの場合は、2016年以前にリリースされたOSを使用中のユーザーは7%に過ぎない。しかし、アンドロイドの場合は、2014年以前に出
された完全に時代遅れのOSで稼働中のスマホやタブレットが全体の17%に及んでおり、Lollipopも含めると全体の42%に達する。

アンドロイド端末で最大の割合を占めているOSは、2016年8月リリースの「Nougat」で29%。そして、2015年10月リリースの「Marshmallow」
が28%となっている。この2つの合計で57%のデバイスが1年以上昔のOSで動いていることになる。

アンドロイドの最新版OS「Oreo」を利用中のユーザーはわずか1%だ。一方でアップルユーザーの65%が最新版のiOS 11を使用している。この2つのOSはいずれも2017年夏にリリースされていた。

アンドロイドとiOSとの差がここまで開く背景には、アンドロイド端末の多くが、2年ほどでOSのアップデートの対象外となってしまうことがあ
げられる。アップルの場合はアンドロイド端末よりも長い期間、最新OSにアップデートが行える。

http://news.livedoor.com/topics/detail/14589448/


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